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        <title>※バイク王はローン中でも買い取りできる？査定員の評判は…</title>
        <link>http://www.larlequi.com/</link>
        <description>バイク王は不動車、事故車、書類なし、ナンバープレートを紛失したオートバイ、スクーターでも査定可能で評判です。バイク王の買取価格はオークション会場直結の国内平均相場を反映。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 12 May 2012 18:38:56 +0900</lastBuildDate>
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            <title>絶版になったXJR400は根強い人気</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="xjr400r_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/xjr400r_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>1993年にヤマハから登場したXJR400は以前のXJのイメージを踏襲したミドルクラスのネイキッドバイクだ。</p>

<p>空冷最速のネイキッドを目指したバイクであり、当時はホンダの<span class="line red">名車CB400SFのライバル車</span>ともいわれていた。</p>

<p>見た目も400㏄に思えないほどデカく、よく<a href="http://www.larlequi.com/2012/03/xjr400.html">XJR1100</a>に間違えられたほどだ。その割に足付きもよく、非常に乗りやすいバイクと言えるだろう。</p>

<p>XJR400はモデルチェンジをしていく度に標準装備のパーツが豪華になっているのも特徴の一つだ。</p>

<p>XJR400が登場した1年後の1994年に出たXJR400Sはオーリンズのリアサスペンションが装着された。</p>

<p>さらに1年後の1995年に出たXJR400Rではそれに加えフロントブレーキにはブレンボ製のキャリパーが標準装備されている。</p>

<p>当然、年式も新しい上にノーマルでもいろいろなパーツが付いている後期型の方が人気があり、買取価格も高めだ。</p>

<p>ただ、1996年に発売されたXJR400R2は、風防・デジタルメーター・黒メッキマフラーなどが搭載されたのだが、あまり目立った特徴もなくそれほど人気が出なかった。</p>

<p>だが、そのために市場に出回っている<span class="u red">タマ数が少なく希少価値</span>が上がり、今となっては買い取り価格も上昇している。</p>

<p>モデルチェンジを繰り返した結果、年式により特徴が違うXJR400だが、今は絶版となってしまったために新車で購入することはできず、<span class="u blue">中古車市場の価格も上昇</span>しているバイクである。</p>

<p>そのため、買取価格も高くなっている。</p>

<p>当然、メンテナンス具合で買取価格も変わってしまうが、それでも<a href="http://www.larlequi.com/post.html">バイク王ではXJR400は買取強化車種に指定</a>しているので、高く買い取ってもらえる可能性は高いだろう。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/xjr400-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヤマハ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 22:39:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2003年以降のCB1300SFは買取にも有利か</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="cb1300sf_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/cb1300sf_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>1998年に発売開始されたCB1300スーパーフォアだが、次々とモデルチェンジが繰り返されているバイクだ。</p>

<p>2003年には2代目が発売され、初期型から大きくフルモデルチェンジされている。</p>

<p>2003年以降のCB1300SFには大型のハーフカウル、収納スペースの拡大など装備が充実している。</p>

<p>さらに、2005年モデルにはABSも装備され、安全性能もアップしている。それ以降は、今のところ大きな機能の変化はないが、カラーバリエーションなどの変更はある。</p>

<p>どのモデルがいいのかというのは、人それぞれの感じ方だろうが、<span class="line red">走行性能や装備をとるなら2003年以降のモデル</span>、できれば2005年以降のCB1300SFがいいだろう。</p>

<p>また、CB1300SFには世代ごとに限定カラーというのが出ている。もちろん、好みにもよるし、限定カラーといえども人気が少ないものもある。</p>

<p>だが、『限定』ということだけで希少価値が上がり、特に<span class="u red">綺麗な状態の限定カラー</span>なら買取価格も期待できるかもしれない。</p>

<p>もちろん、限定カラーじゃなくても、CB1300SFは扱いやすさ、バランスの良さから人気がある車種で、スーパーボルドールやスーパーツーリングなどの派生モデルも含めて高価買取が期待できる車種でもある。</p>

<p>バイク王では、40車種以上の<a href="http://www.larlequi.com/post-12.html">買取強化車種</a>が指定されているが、CB1300SFはその中でも上位になっているくらいの人気だ。</p>

<p>そのため、バイク王で買取依頼する場合には、多少ゴネれば査定額アップを期待できるかもしれない。また、買取査定の時には洗車をして綺麗に見せるということも多少効果があるかもしれない。</p>

<p>ただ、その際にも無理に磨き過ぎたりしてキズをつけてしまうことのないように気をつけなければいけない。</p>

<p>キズをつけない洗車方法をマスターしていない人は、バイク王でも<span class="u blue">「外装の汚れはそのままで」</span>と言っているのだから、そのまま査定に出した方が賢明だ。</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/2003cb1300sf.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホンダ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 23:16:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SR400はキャブ仕様でも人気が高い？</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sr400_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/sr400_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>1978年に発売されたヤマハのSR400だが、時代の流れで排ガス規制のために2008年には生産が終了した。</p>

<p>カスタマイズしがいのあるバイクの上に、手ごろな価格と鼓動感などで人気があったバイクだった。</p>

<p>その為、復活を願う声が上がった事もあり、2010年モデルとして翌年の2009年にインジェクション化した環境規制対応モデルが登場した。</p>

<p>規制前と規制後のモデルではどちらがいいのかというのは人気が分かれるところだろう。</p>

<p>カスタムしやすかった規制前のSR400に比べ、インジェクション化された2010年モデルは<span class="line red">給排気系のカスタムが難しく</span>なっている。</p>

<p>ただ新型はエンジンがかけやすい、気圧の変化があるところでのエンジンの吹けもいい、など性能はいい。</p>

<p>そのため性能重視ならば人気は新型だろうが、やはり、人によっては、バイクはやっぱ、キャブレーター仕様じゃなきゃダメだという人も多い。</p>

<p>実際、SR400は性能で乗るよりも、気分で乗るバイクとも言えるのだから、やはり<span class="u red">キャブ車の方が中古車市場では人気</span>のようだ。</p>

<p>当然、乗り心地から言えば新型がいいのだから、新型も高値で取引をされている。</p>

<p>また、人気車種の為に復活の声が上がったのだから、旧型もかなりの人気車種で売る時にも高値で買い取ってもらえる可能性は高い。</p>

<p>ただ、1978年から発売されたバイクなのだから、年式が古くなれば状態もまともではないものもあり、そうすると高価買取は期待できないかもしれない。</p>

<p>もちろん、年式が古くても<span class="u blue">しっかりメンテナンスまたは状態を良くするカスタム</span>をされているものは買い取り価格がアップされる可能性はある。</p>

<p>カスタムされたバイクなら、カスタムパーツを査定してもらえるバイクワンがおすすめだ。</p>

<p>また、<a href="http://www.larlequi.com/post-12.html">バイク王でも買取強化車種</a>に指定されているから、それほど大きなカスタマイズをしていないSR400ならバイク王もいいだろう。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/sr400.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/03/sr400.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヤマハ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 01:18:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>国内仕様のTW225は経済的にもGOOD</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tw225_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/tw225_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>バイクの種類はさまざまだが、技術が未熟な人が多い傾向にある初心者や女性が乗りこなせるバイクというと、ある程度限定されてしまうだろう。</p>

<p>ヤマハのTW225は、原付よりも速く、その上、乗りやすい、取り回しもしやすい等の特徴があり、<span class="line red">初心者や女性には向いているバイク</span>と言えるだろう。</p>

<p>車検もなく、燃費もいい、車体価格もそれほど高価ではない、など経済的にもメリットがある。</p>

<p>カッコ良さもあるのだが、趣味として乗るという事よりも実用的というイメージがあるバイクとも言えるだろう。</p>

<p>また、カスタムパーツも豊富にあり、車体本体よりもカスタムに命かけるという人も多いバイクで、様々なTW225を見かけることがある。</p>

<p>中には、これがTW225なのかと思えるほど<span class="u red">原形をとどめないカスタム</span>をしているバイクもあるのだ。</p>

<p>通常、カスタムし過ぎると車検が通らない、車検の度に戻さなければいけない、車検が通るカスタムしかできないという事があるが、250㏄クラスのバイクは車検がないために、いくらでも自由にカスタマイズできるのだ。</p>

<p>車検がないために好き勝手にカスタマイズできるというのはメリットではあるのだが、もし売ると言った場合には、原形をとどめないほどのカスタム車はかなりのマイナス査定になるだろう。</p>

<p>基本的に、<span class="u blue">売る時にはノーマルに戻して</span>売った方が買い取り価格は高くなる。</p>

<p>そのため、その程度のカスタム車ならノーマルに戻し、<a href="http://www.larlequi.com/post-12.html">TW225が買取強化車種に指定</a>しているバイク王に売ってしまうのが得策だろう。</p>

<p>ただ、ノーマルに戻せないような激しいカスタム車ならバイクワンという選択肢もある。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/tw225good.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/03/tw225good.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヤマハ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 23:41:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>和製アメリカンならシャドウ400</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="shadow400.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/shadow400.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>アメリカンの代表と言えばハーレーになるだろうが、和製アメリカンもかなりブームになった。</p>

<p>近年の第2次・和製アメリカンブームの火付け役となったのがスティードだ。</p>

<p>当時のスティードには人気は及ばないかもしれないが、シャドウもベースがスティード同様、かなり<span class="line red">人気のある和製アメリカン</span>だ。</p>

<p>シャドウ400は400㏄のくせに400㏄とは思えないほど存在感があり、<span class="u red">大型と間違える人がいるほどデカい車体</span>が特徴だ。</p>

<p>それもそのはず、シャドウ400はシャドウ750と車体を共有しているのだからデカいのは当然だろう。</p>

<p>そのため、ハーレーにも負けない和製アメリカンとして人気がある。</p>

<p>もちろん、エンジン音などハーレーには劣るかもしれないが、税金や燃費、車体価格、免許などを考えると、手を出しやすいアメリカンはシャドウ400だろう。</p>

<p>また、デカいアメリカンというと、初心者が扱うのには厳しいように見えるが、シャドウ400は意外と取り回しもしやすく<span class="u blue">比較的扱いやすいアメリカン</span>と言える。</p>

<p>カスタムパーツは豊富にあるが、他の車種のカスタムパーツを流用している人もいるかもしれない。</p>

<p>ちなみに、カスタムしたシャドウ400は、カスタムバイクを高価買取してくれるバイクワンに売るのがベスト。</p>

<p>また、ほぼノーマルに近いシャドウ400なら、シャドウクラシックとともにバイク王では高価買取をしてくれる可能性が高い。</p>

<p>なぜなら、<a href="http://www.larlequi.com/post-12.html">バイク王ではシャドウ400が買取強化車種に指定されている</a>のだ。</p>

<p>バイク王でも買い取りたいというバイクの一つなのだから、交渉次第では査定額がアップできるかもしれない。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/400-3.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/03/400-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホンダ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 20:54:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アメリカンに乗ってみたいならマグナ250</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magna250_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/magna250_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>見た目がカッコよく、エンジン音もイカしているハーレーに憧れる人は多い。</p>

<p>それはバイクに乗った事がない初心者にもいるだろう。</p>

<p>現に俺もアメリカンに憧れてバイクの免許をとったのだから・・・。</p>

<p>だが、初めて乗るのに大型のアメリカンとなると、正直言って<span class="line red">乗りこなすのは大変</span>だ。</p>

<p>バイクの種類にもよるが、基本的に大きなバイクが多いのだから車体の重量も重く、取り回すのも、倒れてしまったバイクを起こすのも一苦労だ。</p>

<p>初心者や女性には大型のアメリカンはきついかもしれない。アメリカンに慣れるためにも、まずは乗りやすいマグナ250で試してみるのもいい。</p>

<p>見た目的にも400㏄にひけをとらないカッコ良さ、重厚感な上に、<span class="u red">アメリカンにしては扱いやすいバイク</span>だからだ。</p>

<p>ただ、やはりエンジンは250㏄なのだから、乗っているとエンジン音・排気音などには物足りなさを感じるようになるかもしれない。</p>

<p>マグナ250のエンジンは、丈夫で10万キロ走行しても問題のないホンダのＶＴ系の90度Ｖツインを採用している。</p>

<p>とはいえ、アメリカンの世界ではハーレーの45度Ｖツインというエンジンが偉いとされている傾向にある。</p>

<p>そのため、だんだんアメリカンの世界を知ってくるとマグナ250のVT系エンジンでは我慢ができなくなってしまうという事が一般的なユーザーの気持ちの変化だ。</p>

<p>アメリカンは見た目のカッコ良さからはいる人もいるが、最終的には<span class="u blue">『アメリカンはエンジンを楽しむもの』</span>という感覚になっていくものだ。</p>

<p>そうなると、やはりマグナ250を手放し、ハーレーに向かう人が多くなる。初心者には大型アメリカンはキツイが、マグナ250で少し慣れてくれば、ランクアップもいいだろう。</p>

<p>売るなら、いくらかでも高く買い取ってくれるところがいいと思うのは当然だ。マグナ250は<a href="http://www.larlequi.com/post-12.html">バイク王で買取強化車種に指定している</a>ので、そこに買取査定をしてもらうといいだろう。</p>

<p>また、マグナ250はカスタムパーツも豊富だから、かなりお金をかけたマグナ250に乗っているという人もいるだろう。</p>

<p>せっかくカスタムしたマグナ250なので、せめて、そのままで高く買ってくれるところで・・・というならカスタムパーツも査定してくれるバイクワンもいい。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/250-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホンダ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 23:41:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>VTR250は純正カウルを装着すると・・・</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="vtr250_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/vtr250_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>1998年に発売開始されたVTR250（MC33）だが、自動車排出ガス規制のために2007年には生産を終了している。</p>

<p>その後継車として発売されたのが2代目VTR（JBK-MC33）だ。</p>

<p>環境性能を高めるために、MC15Eエンジンに電子制御燃料噴射装置（PGI-FI）を搭載、外見もメーターやタンク、テール周り、シート下収納スペースの設置など車体のデザインを一新させている。</p>

<p>しかも、この2009年製のVTR250には、純正のカスタムパーツとして、ビキニカウル・センターカウル・アンダーカウル・シングルシートカウル・サイドバックセットなどもあるのだ。</p>

<p>それを全て装備すると<span class="line red">VT250Fシリーズをほうふつとさせるシルエット</span>が出来上がる仕様だ。ただ、VTR250の良さの一つは軽量で走行性能も高いということだ。</p>

<p>これらのカウルを全て装備すると、多少重量は増すだろうし、空気抵抗も受ける事になるだろう。そのため、燃費は悪くなるし、さらにパワー不足は否めないだろう。その反面、悪天候などの走行はしやすくなる。</p>

<p>一方、<span class="u red">純正カスタムパーツをつけたVTR250</span>を売るとなると、メリットが大きいだろう。</p>

<p>VTRという系統は<span class="u blue">あまりカスタムされることの少ないバイク</span>なのだが、こういったメーカー純正のカスタムパーツが付いていると比較的珍しい。ということは、価値も上がる可能性があるのだ。</p>

<p>社外パーツの場合は、買取査定はマイナスになる傾向にあるが、こういう純正カスタムパーツ、しかもVT250Fっぽくなるなら買取査定が上がる可能性もある。</p>

<p>VTR250を売るならば、まずは買取強化車種に指定されているバイク王がイチオシだ。</p>

<p>また、そういった純正カスタムパーツはパーツ自体も価値があるものだから、パーツも査定してくれるバイクワンでも高価買取が期待できるはずだ。</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/vtr250.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホンダ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 05:03:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>趣味度の高いエイプ100を扱う注意点</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ape_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/ape_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>ホンダのエイプ100は、見た目からも分かるようにコンパクトで狭い路地にも簡単に入っていけるようなバイクで、燃費もよく<span class="line red">非常に実用的なバイク</span>だ。</p>

<p>ただ、実用的となれば、スクーターなども負けてはいないだろう。</p>

<p>エイプ100は実用性も兼ね備えながらも、趣味的なイメージも強い。</p>

<p>それを物語ように、意外にもエイプ100にはダブルシートとタンデムステップが装備されていて、タンデムできる仕様になっている。</p>

<p>とはいえ、実際にタンデムして不都合がないかと言えばうそになる。</p>

<p>ただでさえパワーがないのに二人乗りをすればスピードは出ないし、上り坂も厳しいだろう。（軽量な女性二人ならいけそうだが）そのため、その点も『遊び』という意味合いが強いだろう。</p>

<p>また、エイプ100にはカスタムパーツも豊富にある。見た目通り、造りもシンプルな為、<span class="u red">カスタムやメンテナンスもしやすい。</span>そのため、いろいろな方向性のエイプ100があるのだ</p>

<p>もちろんバイクをカスタムするのに慣れていない人でも、比較的簡単にいじれてしまうというメリットがある。</p>

<p>誰もが初めての場合は綺麗にカスタムすることが難しいもので、よく工具の扱いが悪くカスタムパーツを傷つけてしまったり、<a href="http://www.larlequi.com/post-14.html">バイクを売る前にキズ</a>をつけてしまったりする危険性がある。</p>

<p>人気のエイプ100は<a href="http://www.larlequi.com/post-12.html">バイク王でも買取強化車種に指定している</a>ほど、売る時には高値がつくことが多い。だが、そのようにパーツやバイク本体にキズつけてしまっていると、当然その部分はマイナス査定になってしまう。</p>

<p>そうならないためにも、カスタマイズする時には慎重におこなってもらいたい。よく初心者にありがちなのが、ネジの頭が潰れてしまう、錆びてしまうということだ。</p>

<p>どのバイクでも言える事ではあるが、そういった部分は、ちょっと色を塗ったり錆び落としをするだけでも見た目のイメージが違ってくる。そこまで査定員がチェックするかどうかは分からないが、やってみる価値はありそうだ。</p>

<p>逆に、やらなければ錆びているというのを見つけやすく、『バイクを大切に扱っていない人だ』と思われてしまうかもしれない。</p>

<p>ただ、自分でできないというのであれば、下手に小細工をしてまたキズつけてしまわないよう、<span class="u blue">最初からそのまま査定</span>してもらう方がいいかもしれない。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/100.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホンダ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 19:03:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>モンキーは高価買取が期待できる</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="monkey_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/monkey_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>乗ってみたいバイクというと、世界最速の隼や、大きな車体を重厚感のある音を出しながらゆっくりと優雅の走行するハーレーなどがある。</p>

<p>そういった高級バイクだけでなく、ホンダのモンキーみたいなのにも乗ってみたいと思うことがある。</p>

<p>バイクの事をあまり知らない、または興味のない人は、どんなレアなバイクが目の前を通っても振り返る事もないだろうが、モンキーが通ればおそらく誰もが振り返るかもしれない。</p>

<p>それだけモンキーは<span class="line red">小さくて可愛い、そして目立つバイク</span>なのだ。</p>

<p>とはいえ、モンキーに乗って長距離ツーリングするわけでもない、当然高速道路にも乗れない。どちらかというと趣味に近いバイクと言えるだろう。</p>

<p>ただ、このモンキーは非常にマニアにも人気があり、モンキーをいろいろカスタマイズして乗っている人も多いのだ。しかも、小さいから持っていても邪魔になることがなく、マニアの人は売らずに大事に保持しているという人もいる。</p>

<p>また、車検もなく税金も安いから、1台だけでなく数台のモンキーを持っているマニアもいるようだ。そのため、こんなに小さなモンキーは、実は中古車市場でも<span class="u red">意外と高値で取引</span>をされているのだ。</p>

<p>そのため、もし売るという時にも高価買取が期待できるバイクなのだ。<a href="http://www.larlequi.com/post-4.html">バイク王でもモンキーは買取強化車種にしている</a>から、もし売る事を考えているならバイク王に相談してみるといいだろう。</p>

<p>またマニアに人気という事もあり、<span class="u blue">モンキーバハ、モンキーR、ゴールドモンキーなどの限定車</span>は特に高値で買い取ってくれるかもしれない。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/03/post-13.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/03/post-13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホンダ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 23:56:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人気が落ちないゼファーはカスタム車でも買取が高い</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="zepher400_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/zepher400_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>絶版になった今も、バイク乗りにとって大人気車種がゼファーだ。</p>

<p>750㏄、1100ccが2006年に、そして、ついに<a href="http://www.larlequi.com/2012/02/400.html">ゼファー400χ（カイ）</a>が2008年に排ガス規制のため生産中止となってからは新車では手に入らなくなったため、中古車市場で高値が付いている。</p>

<p>タマ数は多いのだが、程度のいいゼファーはあっという間に売れていってしまうほど<span class="line red">超人気のバイク</span>と言ってもいいだろう。</p>

<p>ということは、当然ゼファーを手放す時の買取価格も、年式、走行距離などが原因で大幅に下がる可能性は低いだろう。</p>

<p>通常、バイクをカスタムしていると買取価格がマイナスになる可能性は高い。そのため、売る時にはノーマルに戻してから・・・というのがよく言われる売る際のコツでもある。</p>

<p>ゼファーも自分なりにカスタマイズをして乗る人が多いのだが、ゼファーに限って言えば<span class="u blue">よほどセンスのないカスタマイズをしない限り</span>はマイナス査定になるという事は考えられない。</p>

<p>カスタムしたバイクを売るなら、カスタムパーツも査定してくれるバイクワンがいいだろう。</p>

<p>ただ、ZEPHYR1100、<a href="http://www.larlequi.com/2012/02/post-2.html">ZEPHYR750</a>、ZEPHYR400χ（カイ）、ZEPHYR400ともバイク王では買取強化車種に指定されているのだから、こちらも高価買取が期待できる。</p>

<p>しかも<a href="http://www.larlequi.com/2012/02/post-4.html">バイク王でもカスタムされたゼファーも大歓迎</a>という事だから、買取査定の際にはちょっと強気に交渉してみてもいいだろう。</p>

<p>ゼファーの中古車市場での動向は、これからどうなるか分からないが、まず<span class="u red">大幅に下落するという事は考えられない。</span>そのため、ゼファーに今乗っている人は特にメンテナンスをしっかりして、状態を良好にしておくことが重要だ。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/04/post-14.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/04/post-14.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カワサキ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 11:08:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>やはり火の玉カラーのゼファーが査定額も高くなる？</title>
            <description><![CDATA[<p><iframe width="510" height="289" src="http://www.youtube.com/embed/jNAiO9xynOc?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<img src="http://www.larlequi.com/img/200340.gif" width="200"height="340" alt="ゼファー、査定が高くなるのは火の玉カラー（ファイナルエディション）" class="right" /><br />
<a href="http://www.larlequi.com/2012/02/post-4.html">ゼファー</a>は、この車種自体が大人気ではあるのだが、その中でも人気のカラーがある。</p>

<p>いろいろなカラーがある中で、人気のカラーはなんといっても<span class="line red">火の玉カラー（ブラウン×オレンジ）のファイナルエディション</span>だ。</p>

<p>火の玉カラーは、単純な英語読みでファイヤーボールという呼び方もされるが、なかなか手に入らないため、わざわざこの色に塗装をするという人もいるくらい人気のカラーと言える。</p>

<p>この火の玉カラーは、<span class="u red">4層仕上げをしてUV対応となっている芸術品</span>で、ただの塗装では同じような色にするのが難しいと言われている。</p>

<p>また、深緑メタリックと黄色のカラーで『イエローボール』ともよばれるカラーも人気だし、タイガーカラーも人気がある。</p>

<p>ちなみに、イエローボールは比較的珍しいカラーとも言われ、なかなか手に入りにくく、当然買取価格も上乗せされる可能性がある。</p>

<p>ZEPHYRは絶版となっているためどんなカラーでも高価買取が期待できるのだが、特にこれらのカラーは高値がつく傾向にある。</p>

<p>そのため、こういったカラーのゼファーに乗っている人は、<span class="u blue">ボディーの色あせやキズなどに十分に注意</span>しメンテナンスをおこなって大切に乗ってもらいたいものだ。</p>

<p>たとえ同じように火の玉カラーに塗装したとしても、本物とは違うだろうし、色あせをしていればマイナス査定になりかねないのだから。</p>

<p>俺もやはり純正の美しい火の玉カラーのゼファーに憧れている。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/04/post-15.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/04/post-15.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カワサキ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 22:29:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カスタムの方向性が違うV-MAX</title>
            <description><![CDATA[<p><iframe width="510" height="376" src="http://www.youtube.com/embed/JFg_PPLcBms?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<img src="http://www.larlequi.com/img/200340.gif" width="200"height="340" alt="V-MAXを売る　※バイクワンならカスタムパーツ分も査定" class="right" /><br />
V-MAXはカスタムしがいのあるバイクでもある。</p>

<p><br />
ノーマルでも十分存在感があるバイクではあるのだが、よりワルっぽさを出して目立たせたりする人もいれば、もともと持っているドラッグレーサー的な暴力的な加速性能をより強化してしまうなど、カスタムの方向性もいろいろあるようだ。</p>

<p><br />
また、弱点の多いバイクでもあるため、その弱点をカバーするカスタマイズをおこなう人も多くいるようだ。</p>

<p><br />
そのカスタマイズとは、高速走行により180km/hくらいからの車体のブレ対策にサスを交換したり、ブレーキの効きを良くするためブレーキパッドを変えたりするのだ。</p>

<p><br />
またドレスアップも兼ねてサブフレームを装着する人もいるようだ。</p>

<p><br />
サスの交換は、V-MAXには定番のオーリンズよりも、ホワイトパワー（WP）あたりをつけるパターンが多く見られる。とはいっても、やはりサスは変えずに<span class="line red">マフラーだけ換える</span>という人がやはり圧倒的に多いだろう。</p>

<p><br />
そういったほぼノーマルのV-MAXは、<span class="u red">ボディも壊れにくい</span>という特徴があるから、バイクを売る時にも高価買取が期待できるかもしれない。</p>

<p><br />
このようにカスタマイズの方向性は人それぞれの好みによるものだが、<span class="u blue">欠点をカバーするようなカスタマイズ</span>は乗り心地や性能も良くなるため、万が一V-MAXを売却する時にもマイナス査定にならない可能性がある。</p>

<p><br />
カスタマイズしたバイクを売るなら、カスタムパーツも査定してくれるバイクワンがいいだろうが、バイク王でもこのV-MAXは買取強化車種に指定されているのだから、どれくらいの評価があるのか査定してもらってみてもいいだろう。</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/04/v-max-1.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/04/v-max-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヤマハ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 15:31:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ニンジャのノーマルパーツはあるか？</title>
            <description><![CDATA[<p><iframe width="510" height="376" src="http://www.youtube.com/embed/SELl4McEmng?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<img src="http://www.larlequi.com/img/200340.gif" width="200"height="340" alt="GPZ900Rニンジャ　※バイク王で高価買取指定車種に" class="right" /><br />
GPZ900Rは1984年に発売されて以来、20年もの間販売続けられ、生産終了した今でも多くの人達に人気の<span class="line red">名車とも言うべきバイク</span>だ。</p>

<p><br />
1985年に発売された「A2」モデルは、映画『トップガン』で主人公のトムクルーズが乗った愛車として有名だ。</p>

<p><br />
GPZ900Rは通称ニンジャとも呼ばれ、海外でも非常に高い人気を維持し続けている。</p>

<p><br />
元々、このNinjaという愛称は北米モデルにのみつけられたペットネームなのだが、このネーミングで人気が出たため、GPZ900R＝ニンジャというようになったのだ。</p>

<p><br />
GPZ900Rニンジャの魅力の一つは、カスタマイズのしやすさがある。</p>

<p><br />
当然、カスタムパーツもたくさんあり、カスタマイズをしているのが普通と言ってもいいくらい、多くのユーザーが自分なりにカスタマイズしているのだ。</p>

<p><br />
ただ、このGPZ900R（ニンジャ）の魅力は、見た目のカッコ良さだけでなく、やはり走り・加速がいいという点がある。そのため、GPZ900R忍者オーナーには、走り屋が多いというのも特徴だ。</p>

<p><br />
そして、走り屋が多いという事はそれだけ<span class="u red">バイクの程度は悪くなっているものが多い</span>のだ。</p>

<p><br />
中古バイク買取業者も、そういったバイクであるという事は周知の通りなのだから、査定の際にはやはり厳しくチェックされるようだ。</p>

<p><br />
名車なのだから、動かなくなるまで乗り続けるという人もいるが、もし売却するという気持ちがあるなら、当然だがメンテナンスは欠かさない事だ。</p>

<p><br />
また、カスタマイズする人が多いGPZ900RNinjaだが、もし買取査定を依頼するなら<span class="u blue">ノーマルパーツも残しておいた方がいい</span>だろう。</p>

<p><br />
バイクワンなら、カスタムパーツも査定してくれるし、バイク王はニンジャが高価買取強化車種に指定されているから、他の買取業者よりも高価買取が期待できる。</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/04/post-16.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/04/post-16.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カワサキ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 09:34:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>GPZ900R人気の年式は</title>
            <description><![CDATA[<p><iframe width="510" height="289" src="http://www.youtube.com/embed/QYAbOMFmKRw?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<img src="http://www.larlequi.com/img/200340.gif" width="200"height="340" alt="900ニンジャを売る　※GPZ900R-A7の買取相場はダウン傾向" class="right" /><br />
GPZ900Rニンジャといっても、1984年に発売されて以来A1から最終モデルとなるA16（2003年）まである。</p>

<p><br />
もちろん、中には大きなモデルチェンジはおこなわず、カラーリングを変更した程度のチェンジもある。</p>

<p><br />
どのモデルがいいかというのは完全な個人の好みによるのだが、GPZ900RNinjaに<span class="line red">大きな変貌があったのはA7（1990年）モデル</span>からになる。</p>

<p><br />
A1～A6までは、フロントタイヤが16インチで、クイックな乗り味というのがGPZ900R忍者の特徴でもあった。</p>

<p><br />
またフロントフォークにアンチノーズダイブシステムが装着されているなど、<span class="u blue">ニンジャは16インチの時代の方が魅力的</span>という人も結構いるほどだ。</p>

<p><br />
A7モデルからは、フロントタイヤが17インチになり、乗り味がマイルドになり、またアンチノーズダイブフォークのような小細工メカがなくても、まとまった高性能を発揮できるようになった。</p>

<p><br />
A6までの尖った存在ではなくなったといえども、本来のGPZ900R忍者のカタチはそのままだから、変わらず人気の車種となっているのだ。</p>

<p><br />
年式、走行距離、性能などを考えるとやはりA7モデル以降がいいだろう。またA7～A10（1993年）モデルはフレームやカラーリングの変更だけで大きな違いは感じられない。</p>

<p><br />
そしてA11が発売されるまでの5年間は全くモデルチェンジをおこなっていない。そのためA10～A11の差は大きく、査定の際もやはりA11以降の方が高価買取の可能性は高くなるだろう。</p>

<p><br />
もちろんニンジャは人気車種の為、A10以前のものでも高価買取査定は可能かもしれないが、やはり年数が経過しているという事もあり、ところどころにガタが来ている可能性はある。</p>

<p><br />
そういう古いバイクに乗っている人は<span class="u red">特にメンテナンスは欠かさず</span>おこなっておくといいだろう。</p>

<p><br />
通常20年近く前のバイクとなると、ほとんど買取査定はゼロに近くなるだろうが、人気のGPZ900Rはそれでも乗りたいという人が多いのだから、バイクの状態が良ければ高く買い取ってくれる可能性もあるのだ。</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/05/gpz900r-1.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/05/gpz900r-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カワサキ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 06 May 2012 22:06:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>タマ数が少ないバルカン400クラシックは買取高価</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="vulcan400classic_200150.jpg" src="http://www.larlequi.com/img/vulcan400classic_200150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>カワサキ・バルカン400クラシックは、アメリカンらしさが溢れるバイクだ。</p>

<p><br />
エンジンサウンドなどは他の和製アメリカンと比較すると<span class="line red">非常に気持ちのいい重低音</span>だ。</p>

<p><br />
だが、このバルカン400クラシックは、ドラックスターやシャドウに比べてタマ数が少なく、なかなか手に入りにくいバイクの一つと言える。</p>

<p><br />
不人気車種というわけではないが、タマ数が少ないということは絶版となった今、<span class="u red">非常に買取価格が安定しているバイク</span>でもある。</p>

<p><br />
そのため、バイク王では買取強化車種に指定されているほどだ。</p>

<p><br />
もちろん、タマ数が少ないという事もあるのだから、他の買取業者でも高く買い取ってくれる可能性はあるだろう。だが、買取強化車種に指定されているバイク王なら、査定してもらう際に特に強気にいってもいい。</p>

<p><br />
バルカン400クラシックは、カスタマイズしやすいバイクでもある。そのため、多くの人が少なからずカスタマイズをして乗っているだろう。</p>

<p><br />
ただ、万が一売りに出すという時には、カスタム車は査定額をマイナスされてしまう可能性がある。そのため、買取業者に査定を依頼する時には、<span class="u blue">ノーマルに戻して査定してもらう</span>といい。</p>

<p><br />
どのようにカスタマイズしたとしても、取り外した純正パーツはそのまま残しておいた方が無難だ。もし、高価なカスタムパーツをつけているという場合には、そのままの状態でバイクワンに行ってみてもいいだろう。</p>

<p><br />
バイクワンはカスタムパーツも査定してくれるのだから、カスタムパーツによってはノーマルに戻さなくても高価買取をしてもらえるかもしれないのだ。</p>

<p><br />
いずれにせよ、純正パーツは大事に保管しておくに越した事はない。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.larlequi.com/2012/05/400-4.html</link>
            <guid>http://www.larlequi.com/2012/05/400-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カワサキ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 May 2012 18:38:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

